好きな本

 

◎ノンフィクション

 

幼い頃から本を読むのがすき。

小学生の頃は、昼休みはよく図書室へ行き。

自分でも毎月数冊本を買っていた。

 

雑誌やCDは自分のお小遣いで買わないといけなかったけど、

本や文房具類は親が買ってくれるシステムだったので、

そのおかげで本はたくさん読んだ。

 

以前はよく小説などのフィクション系もよく読んでいたが、

小学生の頃からやっぱりノンフィクションの本が一番好きだった。

 

自分の知らないことや世界を知るのが快感でした。

友達と遊ぶことよりも自分に知識をつけることほうが昔から好きだった。

だから、本はもちろん勉強はも好きだった。できるできないは別として。

 

病気で死んだ人の人生を追った本や動物の本。

偉人の伝記もすきだった(これは漫画だったけど)

伝記はほぼ制覇したはず。キュリー夫人とかヘレンケラーとかね。

 

いまは専ら事件や社会情勢のことが書かれた本。

某少年A本も読んだ。

 

本を読んだほうがいいのは当たり前だけど、

興味をもたないで読んでもなんの意味をない。

 

わたしが興味をもったのはそういう本だったというだけ。

 

こういう本を読んでいても、

同年代のひととは話が合わない。

これが多少ネック。

むしろ引かれる可能性もある。

 

でも、本はたのしい。本がすき。

 

 

 

 

 

おはつ

何も目的のないブログです。

 

ちゃんと更新するかも怪しい。

なぜなら飽き性でめんどくさがりだから。

 

アメブロでもアカウントは持っているが、

ごちゃごちゃしたレイアウトが気に食わなかった。

あっちは人のを見る専門。

 

ここはシンプルだからいいね。

こっちは更新するのに使お。

 

 

さらばじゃ。